解決事例 ケース紹介

2019.10.09更新

窃盗で逮捕勾留され、不起訴となった事例
【ご相談内容】
窃盗の事実で逮捕され、相談を受けました。
【ご相談後の対応】
逮捕勾留後、検察官や福祉事務所との調整を進め、10日目の勾留満期で釈放されることになりました。被疑者を警察署に迎えに行った後、福祉事務所に同行して生活保護受給の環境を整え、後日、不起訴となりました。
【ワンポイントアドバイス】
刑事事件の弁護では、刑罰を軽くする活動だけでなく、再犯を防ぐための環境調整が重要な活動になる場合もあります。生活保護などの福祉資源に精通した弁護士に依頼することが、早期の身柄解放や不起訴に繋がることもあります。

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投稿者: 弁護士 森岡かおり

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