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慰謝料請求の事例紹介

「慰謝料」という既成概念に、とらわれすぎていませんか

【ご相談内容】

夫の携帯電話に、部下の女性とデートの約束をしたメールが何通も残っていました。夫婦の関係が冷め、離婚を考えていたところなので、どれくらいの慰謝料が請求できるのかを教えてください。

【無料相談での対応】

デートの約束だけでは、慰謝料を求める事由としては弱いかもしれません。肉体関係をうかがわせるような証拠が求められます。ただし、お互いに合意があれば、協議離婚は成立します。女性との交際が事実なら、反省の意として財産分与を多めに請求するのも一つの方法です。この場合、決定的な証拠は問われません。

【正式依頼の結果】

夫婦間で話し合った結果、離婚を進めることになりました。先に慰謝料というゴールを定めてしまうと、取り得る選択肢を狭めてしまうことになりかねません。ときには形式にとらわれず、弁護士と相談しながら「何をしたいのか」を明らかにしていった方が、より大きな成果につながることもございます。

【ワンポイントアドバイス】

どうしても「慰謝料」という形にしたい場合は、訴訟時に必要とされる証拠集めのアドバイスをいたします。その場合の調停や裁判費用のこともご説明いたしますので、いろいろな選択肢の中から考えていただけます。

 

※上記のケースは実際の事例を抽象化して紹介しています

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2018/04/12
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